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「Next Art展」展示作30点が決まりました(終了しました)

飴本崇久「Epiphyllum oxypetalum」SM

※終了しました。

次世代のアートを担う若手作家の活動を支援する第6回「Next Art展」(朝日新聞厚生文化事業団主催)の展示作品を2月1日、発表しました。応募作196作品から選考会で平面と立体合わせて30点が選ばれました。

朝日新聞東京本社本館コンコース(2月6~18日・14日休館)での展示に続き、東京・松屋銀座8階の朝日チャリティー美術展併設会場(3月4~7日)で入札方式で販売され、売り上げは作家の創作活動と社会福祉事業に充てられます。

展示作品の作家名(敬称略)と作品のタイトルは下記の通りです。
推薦作品はこちらからご覧いただけます

穴澤和紗「花とともに」、飴本崇久「Epiphyllum oxypetalum」、内野宏美「おなじせかいをみている」、大嶋仁美「はじまり」、遅野井梨絵「ロッキングホース」、北川安希子「凝視--ハシビロコウ」、金茂華「おやしらず」、児玉沙矢華「連想が添う」、後藤勇治「ブルーベリーその他」、澤崎華子「過ぎ去る言葉」、菅野瑠衣「湿度のある夢路」、杉崎創太「散歩道」、住田衣里「Rock'in horse」、平良志季「身に入む」、立木美江「月の光」、田村美智子「Tree without leaves」、津田翔一「ミーアキャット」、永井祥浩「久遠の日」、長谷川彩織「迷子の風景 NO.30」、深田絵理「旅路」、藤田遼子「夜間遊泳」、古川博崇「nounours」、松尾彩加「宵闇の香」、松沢真紀「僕の道(カタツムリ)」、松丸エミ「androgynousの箱庭」、宮木沙知子「浮遊する風景」、向井菜摘「澱み」、meloco「親子」、やちだけい「冬」、渡邉富美子「She waits」

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