~共に生きる豊かな福祉社会のために~
朝日新聞厚生文化事業団は「福祉を支える地域づくり」「福祉を担う人づくり」「支援の輪づくり」を軸に社会福祉事業に取り組み、創設90周年を迎えました。

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事業のお知らせ

第9回 精神疾患をもつ親に育てられた人のための「つどい」開催※受け付け終了

※定員に達したため、お申し込み受け付けを終了いたしました。
※10月のつどいが、台風の影響を考慮して中止となったため、キャンセル分のみの新規募集です。

精神疾患の親をもつ子どもの会・こどもぴあによる「つどい」を開催します。

精神疾患をもつ親に育てられた子どもの立場の人のための「つどい」です。同じ立場の人の体験談を聞いてみたい、これまでひとりで悩んできたことを誰かに話したい、そんな思いを持った人たちが語り合える場です。子どもの立場であればどなたでもご参加いただけます。

第9回の「つどい」は、子どもの立場への理解を深めたい支援者も参加可能な会です。会場内に支援者も入りますが、グループワークの際は、少し離れたところから子どもの立場の皆さんのお話しを聞いていただきます。動画撮影や音声録音はありません。

また、当日、新聞・雑誌等の取材が入る可能性はありますが、本人の許可無く、個人が特定されるような話の内容の公開や写真を公開することはありません。参加者の個人情報には十分配慮して対応いたします。安心してご参加ください。

とき 2019年12月8日(日)13:30~16:30
(受付:13:10開始予定)
ところ としま区民センター6階(会議室601、602) 交通アクセス
(東京都豊島区東池袋1-20-10)
対象 精神疾患を持つ親に育てられた子どもの立場の人、支援者(若干名)
参加費 500円
定員 10人(先着順)※定員になりしだい締め切り
持ち物 筆記用具(グループワーク終了後にアンケート記入をお願いします)

会場へのアクセス

としま区民センター

  • JR池袋駅東口より徒歩約7分

お申し込み方法・お問い合わせ

※定員に達したため、お申し込み受け付けを終了いたしました。

【精神疾患の親を持つ子どもの会・こどもぴあ】
E-mail:kodomoftf@gmail.com
こどもぴあホームページ

主催

こどもぴあ、朝日新聞厚生文化事業団

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