~支え合う安心社会の実現に向けて~
朝日新聞厚生文化事業団は「福祉を支える地域づくり」「福祉を担う人づくり」「支援の輪づくり」を軸に社会福祉事業に取り組んでいます。

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講演会

椎名誠 講演会 人生の最終章を自分らしく生き抜く
(東京)2015年11月15日(日)(終了しました)

※定員を超える方からのお申し込みをいただきましたので締め切りました。

肉親や親友の死、世界を旅する中で見たり聞いたりした各地の葬儀や死。「ぼくがいま、死について思うこと」(新潮社)を出版し、あらためて自身の最期を含め「死」と向き合った椎名誠さんに、生きること、死ぬことについて語っていただきます。

とき 11月15日(日)13:00~14:30
ところ 浜離宮朝日ホール(東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞東京本社・新館2階) 交通アクセス
TEL:03-5541-8710
定員 400人(先着順)
参加費 1,000円

講師プロフィール

椎名 誠(しいな まこと)/作家
1944年東京都生まれ。1979年より、小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入る。これまでの主な作品は、『犬の系譜』(講談社)、『岳物語』(集英社)、『アド・バード』(集英社)、『中国の鳥人』(新潮社)、『黄金時代』(文藝春秋)など。近著に、『ぼくは眠れない』(新潮新書)、『EVENA』(文藝春秋)、『アイスランド 絶景と幸福の国へ』(ナショナルジオグラフィック)。最新刊は、『孫物語』(新潮社)、『寄食珍食 糞便録』(集英社)、娘・渡辺葉と共訳を手がけた『十五少年漂流記』(新潮社)など。旅の本も数多く、モンゴルやパタゴニア、シベリアなどへの探検、冒険ものなどを執筆。このほど自身が企画・プロデュースした『旅ゆけばヒト モノ ケモノ バケモノと会う とつげき!シーナワールド!!4』(椎名誠 旅する文学館)を2015年10月に刊行予定。趣味は焚き火キャンプ、どこか遠くへ行くこと。公式インターネットミュージアム「椎名誠 旅する文学館」は、こちら。

会場へのアクセス

浜離宮朝日ホール

都営大江戸線・築地市場駅下車(A2出口)すぐ
その他の交通
・ 「築地駅」東京メトロ日比谷線(1、2番出口)より 徒歩約8分
・ 「東銀座駅」東京メトロ日比谷線/都営浅草線(6番出口)より 徒歩約8分
・ 「汐留駅」都営大江戸線(新橋駅方面改札口)/新交通ゆりかもめ(改札口)より 徒歩約10分
・ 「新橋駅」JR(汐留口)/東京メトロ銀座線(1、2番出口)/都営浅草線(改札口)より 徒歩約15分

申込方法・お問い合わせ

参加者全員の(1)〒住所、(2)氏名、(3)職業、(4)電話番号をご記入の上、はがき、ファクス、Eメールのいずれかでお送りください。下記お申し込みフォームからもお申し込みいただけます。

※定員を超える方からのお申し込みをいただきましたので締め切りました。

※ 参加費1,000円(当日会場でお支払いください)
※ 定員400人(先着順。定員になり次第締め切ります)
※ 聴講券を送付しますので、当日ご持参ください。

〒104-8011 (所在地不要)
朝日新聞厚生文化事業団 「人生」係
TEL:03-5540-7446 FAX:03-5565-1643

E-mail jinsei-t@asahi-welfare.or.jp

主催

社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団

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