~共に生きる豊かな福祉社会のために~
朝日新聞厚生文化事業団は「福祉を支える地域づくり」「福祉を担う人づくり」「支援の輪づくり」を軸に社会福祉事業に取り組み、創設90周年を迎えました。

朝日新聞厚生文化事業団トップページ 事業のお知らせ

事業のお知らせ

Next Art展の推薦作品が決定

次世代のアートを担う若手作家の活動を支援する「Next Art展」(朝日新聞厚生文化事業団主催)の展示作品が決まりました。

和紙の繊維をほぐし立体的に表現した玉井祥子さんの作品や吉敷麻里亜さんの絵画「神様トンボ♯1」、石坂祐子さんの「hippopotamus」=写真など平面と立体の31点。応募作194点から選考会を経て決定しました。

朝日新聞東京本社本館コンコース(2月9~21日、11日は休館)で展示し、東京・松屋銀座8階の「朝日チャリティー美術展」併設会場(3月8~11日)で入札方式で販売します。

売り上げは作家の創作活動と同事業団の社会福祉事業に充てます。

推薦作品の制作作家(敬称略)

推薦作の決定をお知らせする2013年2月2日の朝日新聞朝刊

推薦作の決定をお知らせする2013年2月2日の
朝日新聞朝刊

石坂祐子、石原七生、伊勢田理沙、稲恒佳奈、岩崎夏子、うじまり、大嶋仁美、厳慧蘭、柏木菜々子、吉敷麻里亜、こがんち、こばやしまな、佐々木敬介、佐藤明日香、佐藤紘子、品川亮、白井由美、須貝美和、竹中薫、谷口朋栄、玉井祥子、田村美智子、千田哲也、永井優、長坂誠、中村萌、松川佳代、松沢真紀、深田絵理、藤原泰佑、横山なおみ

推薦作品はこちらからご覧いただけます。

ページ上部へ戻る