事業の報告
障害者
自閉症カンファレンスNIPPON
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自閉症カンファレンスNIPPON実行委員会と共同主催。厚生労働省、文部科学省、日本自閉症協会、 テレビ朝日福祉文化事業団、全日本手をつなぐ育成会、日本知的障害者福祉協会後援 |
自閉症を正しく理解すること
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奈良県自閉症協会と共同主催。厚生労働省、文部科学省、奈良県、奈良市、奈良県教育委員会、 奈良市教育委員会、奈良県発達障害者支援センター後援 |
自立課題の作り方講座大阪市、北九州市、名古屋市で「自閉症の子どもの自立課題作り方講座」 を開催し110人が参加しました。 |
【大阪】
NPO法人BONと共同主催。日本自閉症協会大阪府支部、TEACCHプログラム研究会大阪支部後援 |
ジョブコーチ・ネットワーク(JC−NET)
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NPO法人「JC−NET(ジョブコーチ・ネットワーク)」と共同主催 |
第25回「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」(東京)
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全日本ろうあ連盟、朝日新聞社と共同主催。厚生労働省、文部科学省、テレビ朝日福祉文化事業団、 日本手話通訳士協会、全国聾学校長会後援。NEC協賛。東京都聴覚障害者連盟協力 |
第27回名古屋手話通訳問題研修会(名古屋)
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名古屋市聴覚障害者協議会主催。当事業団後援 |
高次脳機能障害講演会(大阪)
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堺脳損傷協会と共同主催 |
高次脳機能障害支援セミナー(名古屋)
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厚生労働科学研究「高次脳機能障害者に対する地域支援ネットワークの構築に関する研究」 東海ブロック連絡協議会と共同主催。愛知県、朝日新聞社など後援 |
脳損傷・高次脳機能障害オーストラリア研修ツアー
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クインズランド脳損傷・高次脳機能障害研修実行委員会主催。当事業団後援 |
80周年記念講演「団塊世代の福祉とボランティアのゆくえ」(名古屋)
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当事業団主催。 朝日新聞社、愛知県社会福祉協議会、名古屋市社会福祉協議会、トヨタ自動車株式会社後援 |
第46回心身障害問題を考える集い(名古屋)
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社会福祉法人あさみどりの会と共同主催 |
1/43 この数字は何でしょう(大阪)
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精神障害者と社会を考える啓発の会と共同主催。大同生命厚生事業団、大阪府、大阪市ほか後援 |
精神障害者ホームヘルプガイドブック(大阪)
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朝日新聞厚生文化事業団編集・発行 |
視力障害の大学生のための「聖明・朝日盲大学生奨学金」(東京)
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聖明福祉協会と共同主催 |
第27回肢体不自由児・者の美術展(東京)
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日本肢体不自由児協会主催、厚生労働省、文部科学省、当事業団など後援 |
「心の輪を広げる体験作文」「障害者の日のポスター」(東京)
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内閣府主催。当事業団など後援 |
第37回聴美会(名古屋)
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中部聴力障害者美術同好会主催。当事業団後援 |
第29回障害者歩くスキーの集い(札幌)
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朝日新聞北海道支社と共同主催。三菱電機株式会社協賛 |
第29回朝日九州車いすバスケットボール選手権大会(大分)
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九州車椅子バスケットボール連盟と共同主催 |
第20回九州車いすツインバスケットボール選手権大会(佐賀)
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九州車椅子バスケットボール連盟などと共同主催 |
東海北陸車いす市民・交流集会IN岐阜(岐阜)
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東海北陸車いす市民・交流集会IN岐阜実行委員会と共同主催 |

国内では自閉症の専門会議として最大級の「自閉症カンファレンスNIPPON2008」を8月23日、24日、全国から約800人の参加者を集めて開催しました=写真。
手話の普及とボランティア活動、福祉教育の推進をはかるため84年から開催している「全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」は25回目を迎え、8月30日、東京都千代田区の有楽町朝日ホールで行われた本選で、原稿審査とビデオ審査で選ばれた10人が手話と音声を同時に使ったスピーチを競いました。
6月28日、名古屋市中区の朝日ホールで、高次脳機能障害の正しい理解と支援を広めるセミナーを開催、医療、リハビリ、当事者の家族の話に医療、福祉、教育関係者ら256人が参加しました。
6月21日、名古屋市中区の朝日ホールで、第46回「心身障害問題を考える集い」を開催し、映画「ありがとう」の上映と、伊勢真一監督の講演「奈緒ちゃんとのヨカッタサガシの日々」が行われ、福祉施設職員、一般市民ら約100人が参加しました。てんかんと知的な障害のある西村奈緒ちゃんが8歳の時から、グループホームに入所するまでの25年間の家族のドキュメンタリー映画に、感情移入している参加者の姿が多く見られました。上映後の講演で伊勢監督は、グループホーム職員として働く奈緒ちゃんの弟のこと、母親、父親のことなど、撮影時のエピソードを紹介し、今後も撮影を続けていきたいと話しました=写真。
11月1日吹田市の万博記念公園で精神障害を正しく理解し、偏見をなくそうと啓発のイベントを開催しました=写真。
視力障害者向けの奨学金がなかった1969年に聖明福祉協会と朝日新聞厚生文化事業団の協力で発足した奨学金制度で、奨学生には毎月3万円の奨学金が渡されます。視力に障害がありながら音楽や福祉など様々な分野で学問を究めたいと大学へ進学する学生のために設立されたこの制度は、これまでの40年間に延べ185人の奨学生が選ばれています。 新奨学生には7月5日、新宿区のホテルグランドヒル市ヶ谷で行われた貸与式で目録が渡されました=写真。 進学先は以下の通りです。 筑波大学、龍谷大学短期大学部、洗足学園音楽大学
肢体不自由児・者の生きがいづくりと障害のある人に対する理解を深めることを目的に、全国の肢体不自由児・者から絵画や書、コンピューターアートなどを公募し、入賞作品を展示する「第27回肢体不自由児・者の美術展」が、12月4日から7日まで豊島区の東京芸術劇場展示ギャラリーで開催されました。
「第29回障害者歩くスキーの集い」を1月18日、札幌市南区の滝野すずらん丘陵公園で開催しました=写真。この大会は1、3、5、7キロの4種目に、参加者がそれぞれのペースで参加できる歩くスキーの大会で、子どもから高齢者まで約160人が参加しました。毎年参加しているベテランのほか多数のボランティアが参加し、大会を盛り上げました
第29回朝日九州車いすバスケットボール選手権大会が2月14日、15日、大分市の県立総合体育館をメイン会場に開かれました=写真。大会には九州・沖縄の各県から16チームが参加しました。
九州、沖縄から12チームが参加して第20回九州車いすツインバスケットボール選手権大会が、6月28日、29日、佐賀市の諸富文化体育館で開かれました=写真。