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他団体のお知らせ


2011年
 3月29日 更新
〜ABC音楽の贈りもの〜モーツァルトのやさしい調べX
(第5回フェリーチェ合奏団 静岡AOI公演)
日 時

2012年4月28日(土)午後7時〜8時45分(午後6時30分開場)

場 所

静岡音楽館AOI 8階大ホール
(静岡市葵区黒金町1―9、рO54−251−2200)

参加対象
定 員

障害のある方をはじめ、一般どなたでも計600人。静岡市近隣の社会福祉協議会や特別支援学校等に案内し、ご招待しています。

参加費

入場無料(電話、Faxなどでのお申し込みが必要です)

入場券の
申し込み先

静岡市葵区一番町50番地 番町市民活動センター内
NPO法人 音楽の架け橋・メセナ静岡
電話・Fax054-201-9918 携帯090-9188-1136
URL http://www3.hp-ez.com/hp/mesenashizuoka

主 催

NPO法人 音楽の架け橋・メセナ静岡(高橋正彦理事長)

共 催

コンサートホール天竜

後 援
(予定)

静岡市・浜松市・天竜文化協会 朝日新聞静岡総局 静岡新聞・静岡放送、中日新聞東海本社、K−MIX FMハロー

内 容

モーツァルトのヴァイオリン協奏曲を中心としたクラシック演奏会。当NPOでは2008年から毎年、晦BCの支援を頂き、この合奏団の団長で脳外科医の金子満雄さんによるメッセージを交えたアットホームな音楽会を開催。障害のある方、福祉施設や特別支援学校などの生徒さんや未就学児童、介護者も含めて無料で招待、クラシック音楽にあまりなじみのない方にも親しみやすいと喜んで頂いています。

ちらし

こちらへ(PDF=668KB)


2011年
 8月24日 更新
大同生命厚生事業団、助成事業112件決まる
主 催

大同生命厚生事業団

後 援

厚生労働省、朝日新聞厚生文化事業団

内 容

地域の保健や医療研究などに尽くす個人・団体と、ボランティア活動をする個人・グループを支援する大同生命厚生事業団の助成事業の2011年度(平成23年度)の受贈者・団体が決まった。「地域保健福祉研究」「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動」「シニアボランティア活動」の3分野で、助成が決まったのは203件の応募のうち112件、助成総額は2,358万円。近く各地区で贈呈式が開かれる。

詳 細

2011年度(平成23年度)の受贈者・団体の一覧など、詳細は こちらのページへ

これまでの助成の受贈者

平成20年度からの助成の受贈者一覧は、地域保健福祉研究助成サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成シニアボランティア活動助成


2011年
5月21日 更新
第2回「みんなの声で選ぼう だれもが使えるウェブ・コンクール」
受賞サイト決まる 金賞は鳥取県公式ホームページ
日 時

2010年11月26日(金)〜2011年5月17日(火)

場 所

Loftwork Ground(東京都渋谷区道玄坂1−22−7 道玄坂ピア8F)ほか

主 催

NPO法人ハーモニー・アイ、だれもが使えるウェブ・コンクール実行委員会

後 援

総務省、経済産業省、日本障害者リハビリテーション協会、毎日新聞社、朝日新聞厚生文化事業団 など

内 容

「 NPO法人ハーモニー・アイ」(馬場寿実・理事長)と「だれもが使えるウェブ・コンクール 実行委員会」(馬場寿実・実行委員長)が、「だれもが使える・使いやすいウェブサイト」を公募・審査し、優れたサイトを表彰するコンクールとシンポジウムを前年に引き続いて、開催する。審査はウェブアクセシビリティ診断のプロの協力を得て、視覚障害のある人を含め、より多くの人々がアクセス可能であることを重視し、インターネットのアクセシビリティの重要性をアピールする。

スケジュール

「みんなの声で選ぼう だれもが使えるウェブ・コンクール シンポジウム」 2010年11月26日(東京・渋谷 Loftwork Ground)
Webサイト・市民モニター公募 2011年1月〜2011年3月末
審査結果確定 2011年4月末
表彰式&シンポジウム開催 2011年5月17日、東京毎日ホール

問い合わせ

http://daremoga.jp/inquiry/

詳 細

「みんなの声で選ぼう だれもが使えるウェブ・コンクール」のページへ 受賞サイトの紹介はこちらへ


2010年
11月12日 更新
全日本ろうあ連盟が「わたしたちの手話 学習辞典」出版
内 容

 財団法人全日本ろうあ連盟出版局が11月3日、「わたしたちの手話 学習辞典」を出版した。最新の標準手話研究の成果を盛り込んでおり、入門から手話通訳者養成まで、それぞれのレベルに合わせて学ぶことができる。
 手話の基礎単語集「わたしたちの手話」(全10巻)、「新しい手話T〜W」シリーズなどの中から約3,500語の手話単語を選び、手話の手の形からと、日本語の音からとの両方から引けるのが特徴。1つの手話単語が複数の日本語と対応する場合、意味のすべてが分かり、すべての手話単語に全国手話検定試験の対応級を付記している。

「わたしたちの手話 学習辞典」
 A5判2色刷、640ページ。定価2,730円(2,600円+税)。
詳 細

「わたしたちの手話 学習辞典」のページへ(購入もできます)

連絡先

財団法人 全日本ろうあ連盟 出版局
全日本ろうあ連盟本部事務所 〒162-0801 東京都新宿区山吹町130 SKビル8階
電話(03)3268-8847/FAX(03)3267-3445
全日本ろうあ連盟出版物のご案内 http://jfd.shop-pro.jp/
全日本ろうあ連盟ホームページ http://www.jfd.or.jp/


2010年
 9月1日 更新
映画「アイ・コンタクト もう1つのなでしこジャパン ろう者女子サッカー」上映
製 作

「アイ・コンタクト」製作委員会
パンドラ(〒104-0041東京都中央区新富2-12-6片山ビル)内
電話:03-3555-3987 ファックス:03-3555-8709
事務局ブログはこちら

後 援

全日本ろうあ連盟、東京都聴覚障害者連盟、全日本難聴者・中途失聴者団体連合会、聴力障害者情報文化センター、日本障害者リハビリテーション協会、日本ろう者サッカー協会、日本障害者スポーツ協会、市民スポーツ文化研究所など

後援(上映)

朝日新聞厚生文化事業団

助 成

文化芸術振興費補助金

日 程

 ポレポレ東中野でのロードショー公開(2010年9月18日〜10月8日)は終了し、 各地で上映を進めている。
 ■岩手、栃木、福岡県での上映窓口は、下記の通り。
*岩手県=ロングラン・映像メディア事業部 TEL/FAX:0197-67-0714
 http://longrun.main.jp/ E-mail:sawauchinokiroku@etude.ocn.ne.jp
*栃木県=シネマ・サポート TEL/FAX:028-655-1608
*福岡県=九州共同映画社
 TEL:092-741-7112 FAX:092-771-7422
 http://www.kyusyukyodo.co.jp/
 E-mail:eiga@kyusyukyodo.co.jp
*その他の地域=イメージ・サテライト  TEL:03-3511-7030 FAX:03-3511-7031
 http://www.imagesatellite.sakura.ne.jp/index.html
 E-mail:makitonakahashi@hotmail.com

映 画

 2009年9月に台湾の台北で開催されたデフリンピック(ろう者によるオリンピック)に初出場した、ろう者サッカーの女子日本代表チームの活躍を追ったドキュメンタリー映画(2010年、88分、日本語字幕入り、手話の翻訳文付き)。チームに中村和彦監督自身が密着し、選手の歩んできた道、家族の思いなどを丹念に追いかけた。YouTubeの劇場用予告編はこちらへ
 中村監督は知的障害者サッカー日本代表のドキュメンタリー映画「プライド in ブルー」で2007年度文化庁映画賞優秀賞を受賞。


2010年
10月29日 更新
第7回本間一夫文化賞に点字ディスプレイの榑松(くれまつ)武男・ケージーエス社長
主 催

社会福祉法人日本点字図書館

内 容

 日本点字図書館(田中徹二理事長)は10月6日、第7回本間一夫文化賞の受賞者にケージーエス株式会社社長の榑松(くれまつ)武男さん(63歳)=埼玉県草加市=が選ばれたと発表しました。11月13日に東京都新宿区高田馬場・ビックボックスの「日点みんなの集い」会場で表彰式が行われました。本間一夫文化賞は、日本点字図書館の創設者を記念して、視覚障害者の文化向上に貢献した人に贈られる賞です。
 榑松さんが社長を務めるケージーエスは、高精度のソレノイド(電磁機能部品)や点字情報機器の世界的なメーカー。パソコン画面の情報を点字で表示する同社の「点字ピンディスプレイ」は国内向けだけでも8000台以上生産され、全国の点字図書館で視覚障害の職員の点字校正作業に欠かせないほか、個人ユーザーも激増。パソコンの点字ディスプレイは、今や視覚障害者にとって「なくてはならぬもの」になっています。
 榑松さんは、1973年にケージーエスの前進の広業社通信機器製作所に入社、1995年にケージーエス社長に就任した。パソコンで点字を扱うことを可能とした点字セルの開発・普及を主導し、視覚障害者向け総合イベント「サイトワールド」の発起人兼実行委員長も務めている。
 榑松さんの受賞は、選考委員会(委員長・金田一郎日本障害者リハビリテーション協会会長)で決まったもので、日本点字図書館は「日本の点字120年の本年、点字のIT化を象徴する製品となった点字ピンディスプレイのメーカーの社長として、開発・製作・普及に寄与された榑松様を選んでいただいたことを喜んでいます」とコメントしています。

本間一夫文化賞

本間一夫文化賞の詳細と過去の受賞者については日本点字図書館のページへ


2010年
 8月9日 更新
第40回「朗読録音奉仕者感謝の集い」で14人を全国表彰(9月30日)
主 催

鉄道弘済会、日本盲人福祉委員会

後 援

厚生労働省、文部科学省、朝日新聞厚生文化事業団など

詳 細

こちらのページへ


2010年
10月26日 更新
第62回保健文化賞、10団体と5人に贈呈(10月26日)
主 催

第一生命保険株式会社

後 援

厚生労働省、朝日新聞厚生文化事業団、NHK厚生文化事業団

詳 細

こちらのページへ


2010年
 6月29日 更新
資生堂財団・子育て応援サイト「はぐりぃ らぶりぃ」(http://www.hugly-lovely.jp/)を開設
内 容

資生堂社会福祉事業財団(内田隆文理事長)が公益財団法人に認定されて最初の新規事業として、子育てを応援するウエブサイトを開設しました。へネシー澄子さんが監修。「成長と発達にあわせた子育て」を段階別に分かりやすく解説した「ぐらんまノート」や、すてきなパパになる秘密をぐらんまが伝授する「パパノート」など

 

 

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