事業団からのお知らせ
講演会「高次脳機能障害がよくなるということ」を開催します
(東京)
(東京)
★お申し込みの受け付けは終了しました
高次脳機能障害の当事者や家族、治療・支援する人にとって、障害がよくなることの意味をどのように理解すればよいのでしょう
高次脳機能障害の人たちが日常生活でどんな困難に直面しているか、あまり知られていません。
当事者や家族がどのように障害を受け入れ、生活上の問題に対処すればよいのか、米国の治療・リハビリを例に考えます。
と き |
2012年2月4日(土) 午後1時〜4時 |
ところ |
東京・浜離宮朝日ホール |
定 員 |
400人(定員になりましたので、お申し込みの受け付けは締め切りました)。 |
参加費 |
1,000円 |
プログラム |
13:00〜13:30 |
お申し込み |
★お申し込みの受け付けは締め切りました。 |
お問い合わせ先 |
朝日新聞厚生文化事業団「高次脳機能障害」係 |
講師プロフィール (敬称略、50音順) |
●青木 重陽(アオキ シゲハル)
●大橋 正洋(オオハシ マサヒロ)
●小澤 富士夫(オザワ フジオ)
●立神 粧子(タテガミ ショウコ)
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ダウンロード |
チラシはこちらから(PDFファイル:300KB) |
後援/NPO法人日本脳外傷友の会、NPO法人東京高次脳機能障害協議会
