~支え合う安心社会の実現に向けて~
朝日新聞厚生文化事業団は「福祉を支える地域づくり」「福祉を担う人づくり」「支援の輪づくり」を軸に社会福祉事業に取り組んでいます。

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講演会

椎名誠 講演会 人生の最終章を自分らしく生き抜く
(大阪)2015年11月8日(日)(終了しました)

肉親や親友の死、世界を旅する中で見たり聞いたりした各地の葬儀や死。「ぼくがいま、死について思うこと」(新潮社)を出版し、あらためて自身の最期を含め「死」と向き合った椎名誠さんに、生きること、死ぬことについて語っていただきます。

※定員を超える方からのお申し込みをいただきましたので締め切りました。

とき 11月8日(日)13:00~14:30
ところ 大阪YMCA会館 ホール(大阪市西区土佐堀1-5-6) 交通アクセス
TEL:06-6441-0893 FAX:06-6445-7462
定員 300人(先着順)
参加費 1,000円

講師プロフィール

椎名 誠(しいな まこと)/作家
1944年東京都生まれ。1979年より、小説、エッセイ、ルポなどの作家活動に入る。これまでの主な作品は、『犬の系譜』(講談社)、『岳物語』(集英社)、『アド・バード』(集英社)、『中国の鳥人』(新潮社)、『黄金時代』(文藝春秋)など。近著に、『ぼくは眠れない』(新潮新書)、『EVENA』(文藝春秋)、『アイスランド 絶景と幸福の国へ』(ナショナルジオグラフィック)。最新刊は、『孫物語』(新潮社)、『寄食珍食 糞便録』(集英社)、娘・渡辺葉と共訳を手がけた『十五少年漂流記』(新潮社)など。旅の本も数多く、モンゴルやパタゴニア、シベリアなどへの探検、冒険ものなどを執筆。このほど自身が企画・プロデュースした『旅ゆけばヒト モノ ケモノ バケモノと会う とつげき!シーナワールド!!4』(椎名誠 旅する文学館)を2015年10月に刊行予定。趣味は焚き火キャンプ、どこか遠くへ行くこと。公式インターネットミュージアム「椎名誠 旅する文学館」は、こちら。

会場へのアクセス

大阪YMCA会館 ホール

大阪市営地下鉄四つ橋線・肥後橋駅より 徒歩約5分
京阪中之島線・中之島駅より 徒歩約9分

申込方法・お問い合わせ

参加者全員の(1)〒住所、(2)氏名、(3)職業、(4)電話番号をご記入の上、はがき、ファクス、Eメールのいずれかでお送りください。下記お申し込みフォームからもお申し込みいただけます。

※定員を超える方からのお申し込みをいただきましたので締め切りました。

※ 参加費1,000円(当日会場でお支払いください)
※ 定員300人(先着順。定員になり次第締め切ります)
※ 聴講券を送付しますので、当日ご持参ください。

〒530-8211 (所在地不要)
朝日新聞厚生文化事業団 「人生」係
TEL:06-6201-8008 FAX:06-6231-3004

E-mail jinsei-o@asahi-welfare.or.jp

主催

社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団

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